作品のお嫁入り

「四季は、ひとりの女神の選択から生まれた。」ギリシャ神話の女神「ペルセポネ」を描いた木本小百合の作品が、このたびお嫁入りいたしました。
地上では春と夏、冥界では秋と冬——季節の巡りを象徴する神話をもとに描いた一枚です。
静かで、美しく、どこか切ない世界。
新たな場所でも、この物語が息づいていきますように。
カネシロ薬局さま、このたびは誠にありがとうございました。

関連記事

PAGE TOP